何時の時代でも泣ける話しというのは需要が高いものです。
公開中の映画などを調べれば分かると思いますが、明らかに泣かせにかかっている映画がかならず一本以上はあるはずです。
この間立ち寄った古本買取店では、泣ける話しコーナーと言うものの設けられていた程です。個人的には泣ける話しって苦手なんですよ。
古本買取
泣くのって体力使うじゃないですか。それなのにわざわざ泣かせにかかってくる話しを好んで購入する人は凄いですね。
事実、その古本買取の店でも泣ける話しコーナーに人が沢山いましたし。
私は暫くその手の話しは遠慮しておきます。